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本にまつわるあれこれのお店 | 恵文社一乗寺店


Keibunsha is
“a Select shop having a wide selection of books and goods”.


11:00-19:00(年末年始を除く)

〒606-8184 京都市左京区一乗寺払殿町10

TEL:075-711-5919

営業日:年中無休(元日を除く)

駐車場:正面1台+店舗裏5台あり

 
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【-1/22】ひろせべに『冬毛の先生』原画展 ついに本日最終日。 アテリには、「あ」~「わ」まで 【-1/22】ひろせべに『冬毛の先生』原画展

ついに本日最終日。

アテリには、「あ」~「わ」まで、すべての原画が揃っています。

会場には、巻末見開きページの絵も。

かるたに登場したキャラクターたちがレモンの浮かぶ雪景色の中に描かれた、とっても静かな趣きのひと場面です。

すでに足をお運びいただいた方も、
そうでない方もぜひご来場ください。

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ひろせべにさん待望の単著「冬毛の先生」が大福書林より刊行!

アテリでは、掲載作品の原画と未収録の絵が一堂に会した記念展を開催中です。

おとなもこどもも楽しめるかるた形式になった絵は、この季節にもぴったり。

冬の日常のささやかなことをかるたにして、本におさめられています。

つい声に出したくなる、ユーモアたっぷりのことばと、べにさんならではの世界観で描かれた絵はどのページも見どころ満載!

こちらは「冬毛の先生」の本がぴったり入るサイズの厚紙封筒。

べにさんのイラストが散りばめられた、とってもかわいらしいデザイン。

本と一緒に、贈り物にするのもおすすめです。

会期中、グッズは随時追加される予定なので、合わせてどうぞお楽しみに!

不思議で愉快な絵と言葉に自由に想像を巡らせながら、もこもこ広がる愉快なラビリンスへ、どうぞ足を踏み入れてみてください。

原画でしか味わえない、べにさんが描いたそのままの色づかいや繊細な表現をぜひごらんくださいませ。

-

ひろせべにさん待望の単著の刊行を記念して、原画展を開催します。

冬へのあこがれ、日常の中のささやかな宝物をかるたにして、一冊の本になりました。

こどももおとなも楽しめる、思わずクスリと笑ってしまう
ゆかいなフレーズと絵がたっぷり詰めこまれています。

展示では、『冬毛の先生』に収録された原画のほか、
未収録の絵も一堂に会してごらんいただけます。

ぜひご来場くださいませ。

🎨ひろせべに
京都生まれ。絵を描いたり粘土で何かを作ったり、たまに絵を描いたりもする。

ひろせべに『冬毛の先生』原画展
2025/12/23(火)~2026/1/22(木)
11:00~19:00(最終日の終了時間は未定)
恵文社一乗寺店 アテリ
(ギャラリーアンフェール内)
https://note.com/keibunshabooks/n/nda599faf2631

#ひろせべに
#冬毛の先生
#大福書林
「おいしい記憶をめぐる — 甲斐みのりさんの“おやつとパン“の本」 誰かの手から手へ、土地の記憶が 「おいしい記憶をめぐる — 甲斐みのりさんの“おやつとパン“の本」

誰かの手から手へ、土地の記憶が受け継がれていくように。

おやつやパンには、その街の風土や文化、そこに暮らす人のあたたかさが込められています。

エッセイスト・甲斐みのりさんは、それらを「愛すべきローカル文化」として丁寧に掬いあげ、書き留めてきました。

🍬 『にっぽん全国おみやげおやつ』

「お菓子は、私の人生における研究テーマであり、アイドルです」

そんなふうに語る甲斐さんが、日本各地から選び抜いたおやつを6章構成で紹介。

パッケージの可愛らしさ、物語を秘めた味、誰かに手渡したくなる姿かたち。

47都道府県、約180軒の名品を通じて「土地とお菓子の関係性」が浮かび上がってきます。

🍞 『日本全国 地元パン』

ご当地で長年親しまれてきた“地元パン“を、甲斐さんならではの観察眼とまなざしで記録した一冊。

クリームパン、ジャムパン、惣菜パン…。

どれも、その土地でしか出会えない個性をまとい、愛され続けてきたパンたちです。

ロゴ、包装紙、キャラクターなどのデザインにも目を向けた構成は、まさに“パン文化のフィールドワーク“。

食べてみたい、旅してみたい。

ページをめくるたび、そんな気持ちが膨らんでいくような本です。

-

どちらの本も、甲斐さんのまなざしそのままに、
味覚の奥にある「記憶」や「風景」までも立ち上がってくるような一冊。

旅行が好きな方、贈りものが好きな方、パッケージデザインや郷土文化に惹かれる方にもおすすめです。

📚️ご紹介した本
『にっぽん全国おみやげおやつ』(白水社)
『日本全国 地元パン』(エクスナレッジ)
甲斐みのり

https://www.keibunsha-books.com/shopbrand/loule/

🛒オンラインショップは
写真のタグ or プロフィールリンクから

気になるアイテムは検索欄でチェック🔍

🗣️みなさんのおすすめもよければ教えてくださいね

#日本全国地元パン
#にっぽん全国おみやげおやつ
#甲斐みのり
#白水社
#エクスナレッジ
週の真ん中、おつかれさまでした。 今日もお立ち寄りいただき、 ありがとうございます。 一週間の折 週の真ん中、おつかれさまでした。

今日もお立ち寄りいただき、
ありがとうございます。

一週間の折り返しの夜は、
すこし立ち止まって深呼吸。

静かな気持ちで本をひらいたり、
あたらしい贈りものを探したり。

オンラインの棚でも、
心にそっと寄り添う出会いを
揃えてお待ちしています。

季節のおすすめ、今日の入荷アイテムなど、
毎日更新しています。

ストーリーでもいくつかご紹介しています。

どうぞゆっくりとお楽しみください。

https://www.keibunsha-books.com
【2/7】中華可菜飯店 料理とものづくりの話 東京・永福町で人気の「中華可菜飯店」店主・五十嵐可菜 【2/7】中華可菜飯店 料理とものづくりの話

東京・永福町で人気の「中華可菜飯店」店主・五十嵐可菜さんが、初の著書刊行を記念して恵文社でトークイベントを開催します。

聞き手は、同店のロゴデザインを手がけた赤井佑輔さん。

料理とデザイン、それぞれの「つくる」に潜む共通点を、京都芸術大学の先輩後輩でもある二人が語り合います。

入場特典には、本書掲載レシピの「豚肉と干し椎茸のミニちまき」付き。

料理好き、表現に携わるすべての方へ贈る、温かな対話のひとときをぜひご一緒に。

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📋️中華可菜飯店の「ものづくり」をほくほくと紐解く

東京・永福町で自由な発想の中華を提案する「中華可菜飯店」。店主・五十嵐可菜さんの著書『「中華可菜飯店」の蒸し料理』の刊行を記念し、彼女が学生時代に通った思い出の地・恵文社でトークイベントを開催します。

聞き手は、同店のロゴを手がけたデザイナー・赤井佑輔さん。素材の組み合わせや蒸篭の使いこなしといった料理の工夫は、デザインの思考プロセスとどこか通じているものがあります。料理人とデザイナー、京都芸術大学の先輩後輩でもある二人が、ジャンルを超えた「つくること」の面白さを語り合います。

入場特典として、入場料には、書籍にも掲載されているお店の味「豚肉と干し椎茸のミニちまき」が含まれます。
普段はなかなかお店へ足を運べなかった関西の皆さんはもちろん、食を愛する方や創作のヒントを探す方など、ものづくりに携わるすべての人へ。お腹も心も満たされる、発見に満ちたひとときをお届けします。

🍜五十嵐可菜(いがらし かな)
1991年北海道生まれ。京都造形芸術大学(現・京都芸術大学)在学時に偶然受けた精進料理の授業での「料理はいちばん儚い芸術」という恩師の言葉に心打たれ、料理の道を志す。中華料理店での修業、ケータリング活動を経て、2021年東京・永福町に“中華可菜飯店“、2024年渋谷にプロデュース店“中華可菜点心“をオープン。2025年の結婚を機に、兵庫県の城崎温泉にも拠点を増やして東京と往復しながら各地で「健全でヘルシーな中華料理」を提供している。
@kanaigarashi_

🖋️赤井 佑輔(あかい ゆうすけ)
奈良県出身、2014年にgrafを経てparagram設立。言葉(gram)のそばに(para-)寄り添い、他動的に要望へ耳を傾けつつ、多動的にヴィジュアルコミュニケーションの定型文から常に抜け出す試みを続ける。コミュニケーションの楽しさ/複雑さ/温度などを大切にしながら一つ一つの仕事に向き合っている。
@paragram_design

🗓️開催日時
2月7日(土)15:00~17:00
恵文社一乗寺店コテージにて

👛金額
入場料:2,500円(豚肉と干し椎茸のミニちまき付)
書籍付き:4,200円
※書籍は当日会場にてお渡しします。

🪑定員
最大40名(先着順)

📝予約方法
https://forms.gle/Kp1dbD42un15ZPB16

✉️企画・運営・問い合わせ先
FooTURE mailto:footure1023@gmail.com

中華可菜飯店 料理とものづくりの話
2026年2月7日(土)15:00~17:00
恵文社一乗寺店 イベントスペースコテージ

https://note.com/keibunshabooks/n/n9a3f6e6701fd

#中華可菜飯店
#料理とものづくりの話
#五十嵐可菜
#赤井佑輔
【1/20-26】碇栞奈・小嶋天音2人展 心を解く 心の傷や揺らぐ感情を見つめる作品が並ぶ二人展。 【1/20-26】碇栞奈・小嶋天音2人展 心を解く

心の傷や揺らぐ感情を見つめる作品が並ぶ二人展。

“あわい“の存在に自身の内面を投影する碇栞奈と、自身の傷、感情、心の流動性を自然物や言葉に託す小嶋天音。

二人の輪郭と静かなまなざしが響き合います。

ジャンルや形式に囚われない、多様な表現をぜひご覧ください。

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本展覧会は「心の傷」や「揺らぐ感情」をテーマに展示します。

碇は、不信感や執着といった隠してきた自身の心の内を投影する鏡のような存在として、幽霊を始めとしたあわいに漂う“見えるけれど、見えない存在“の表現を探求しています。

描写と透過・反射によって見える画面の現象を組み合わせた“そこにいるようでいない、いないようでそこにいる“という曖昧な存在感を描き出したいと考えています。
小嶋は、自身の傷、感情、心の流動性を石や葉などの自然物や言葉に託し制作しています。

心の奥底に沈殿したそれらを自分の一部として抱きしめながら、変わるもの・変わらないものを見つめようと試みています。
ジャンルや形式に囚われない、多様な表現をぜひお楽しみください。

碇栞奈・小嶋天音
2人展 心を解く
2026年1月20日(火)~1月26日(月)
11:00~19:00(最終日16:00まで)
恵文社一乗寺店ギャラリーアンフェール

https://note.com/keibunshabooks/n/nc12a91b49822

#碇栞奈
#小嶋天音
【特集】コーヒーとお茶時間のまわり ほっとひと息つくひととき 一日の中で、ふと肩の力が抜けるよう 【特集】コーヒーとお茶時間のまわり

ほっとひと息つくひととき

一日の中で、ふと肩の力が抜けるような時間。

手を止めて、お湯をわかし、
お気に入りのカップにそっと注ぐ。

ゆるやかに流れるひとときを、
もっと大切にしたくなるようなセレクションです。

📝特集:コーヒーとお茶時間のまわり

https://www.keibunsha-books.com/shopbrand/coffee_tea

👉詳細は写真のタグをタップ

またはトップページのリンクから
オンラインショップでお楽しみください

検索画面で商品名をチェック🔍

#コーヒーとお茶時間のまわり

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☕アアルトコーヒー アルヴァーブレンド

徳島・アアルトコーヒーより、深煎りベースの定番「アルヴァーブレンド」が届いています。

ほろにがくて、ほんのり甘い。アイスでもホットでも、朝の一杯、仕事中の一杯、またはゆったりと過ごしたい一杯に…。一日の中でさまざまなシーンに寄り添うぴったりのブレンド。

焙煎を手がけるのは、庄野雄治さん。ロースターであり、エッセイや小説でも知られる書き手です。

🌹サウスアベニュー かぜに負けない茶

風の強い日、冷え込む朝、乾いた喉に。そんな季節に寄り添ってくれる心強い味方、冬の定番「かぜに負けない茶」が今年も届いています。ベースは、中国のオーガニック農園で育まれた上質なジャスミン茶「珍珠王」。そこに、からだにやさしい素材を独自にブレンド。氷砂糖の甘さと酸味のある複雑な味わいが、飲むたびにじんわりと体の芯から温めてくれます。

鮮やかな赤い水色(すいしょく)も、気分をぱっと明るくしてくれるよう。疲れを感じたときや、ちょっと風邪っぽいかな?というときのお守りに。お茶好きな方や、健康を気づかうあの人への贈り物にもぴったりです。

🌿 Bodhi MATE マテ茶

ミネラル、鉄分、カルシウムなど、栄養豊富で「飲むサラダ」とも呼ばれるマテ茶。アルゼンチンの契約農家で育てられた無農薬茶葉を使用した、クセのないやさしい味わいです。ティーバッグタイプは初めての方にもおすすめ。健康的な一杯を日常に。
【特集】SWISH! SWISH! OFF THE SHELF ハンドメイドのニットメイカー 【特集】SWISH! 

SWISH! 
OFF THE SHELF

ハンドメイドのニットメイカー・SWISH!さんがひとつひとつ手編みで制作されている人形や、ハンドウォーマーやキャップなど、あたたかな小物をオンラインショップでもご紹介中です。

ファッションセンスが抜群な人形をはじめ、明るく軽やかでぬくもりあふれるニットに出会えるのは、毎年冬のたのしみでもあります。

ぜひお気に入りを見つけてみてください。

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👭ニット人形 KIDS IN THE CITY

SWISH!さんが一体一体手編みで制作されている、ファッションセンス抜群の洋服を着たねこやおさげ髪の女の子。

毛の色から洋服にいたるまで個性的で表情もいろいろ。ひとつとして同じものはありません。

さまざまな色の糸を自由に組み合わせた、唯一無二の存在。ぜひお気に入りを見つけてみてください。

🐈ニット人形 MOJANEKO

個性豊かなねこの編みぐるみ。

やわらかく手に持ちやすい大きさで、お子さまの遊び相手にぴったり。

使われている毛糸の種類によって、もしゃもしゃ感がたまりません。

首には鈴付きのリボンをつけていてチリチリと音が鳴ります。

ぜひお気に入りを見つけてみてください。

🧶キッズニットキャップ

さまざまな毛糸を取り混ぜて表情を出した、子供用のニットキャップ。

ふんわりとあたたかく、肌あたりもやさしいキャップです。

🧤キッズハンドウォーマー

カラフルな色のさまざまな毛糸を模様編みを取り混ぜて配色した、子ども用のハンドウォーマー。

手元をかわいらしくあたためて寒さから守ります。

親指を出せるので指が使いやすいのもうれしい。

袖口からのぞく冬のおしゃれにどうぞ。

🦺キッズベスト

やさしいお色の子ども用ベスト。

前後なくどちら向きでも着ることができ、その日の気分でおたのしみいただけます。

5歳くらいまでのサイズ感ですが、ニットの特性と各々の体型によりますため、平置き状態の大きさをご確認くださいますようお願いいたします。

📝特集:SWISH! OFF THE SHELF

https://www.keibunsha-books.com/shopbrand/swish

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#SWISH
「GIFT STORY - ミモザブックスが贈る、バースデーブック」 記念すべき日を迎える方へ、 「GIFT STORY - ミモザブックスが贈る、バースデーブック」

記念すべき日を迎える方へ、 とっておきの物語を贈るプロジェクト。

Birthdayシリーズは誕生日プレゼントとして贈るために生まれた特別な本です。

スペシャル感たっぷりの贅沢な装幀を施した一冊が、大切な誕生日を彩ります。

📕魔女のカレンダー

万城目学さんが書き下ろす、誕生日の不思議な物語。

「今度、何歳になるんだっけ?」

ぼんやりと電車に乗っていた誠はふと、
シートの上に置き去りにされた一冊の赤い本を見つけます。

よく見ると、タイトルの代わりに
「MAKOTO」と手書きのアルファベットが。 

表紙は深紅のクロス装。

掌におさまるほどのミニサイズの本書がきっちりと収まるように作られた本型の函を、
ゴールドの箔押しが美しく飾ります。

著者からの直筆メッセージを印刷したバースデーカードを添えた、
とっておきのギフトブックです。

お話の中、そして外にも素敵な仕掛けが施されています。

是非物語を読んで確かめてみてくださいね。

🕊️緑の鳥

三浦しをんさんが書き下ろす、火星で暮らす未来の恋人たちの物語。

コールドスリープから目覚めた私は、
星間連絡船の乗組員である恋人とのつかの間の再開を喜びます。

突然現れた、微妙に失礼で口の悪い緑の鳥
「ピーヨ」と二人の掛け合いには思わず笑ってしまいます。

この不思議な鳥は一体、なにものなのでしょう?

表紙は手触りの良い銀色のクロス装に箔押しの文字、
本の側面には銀箔という、どこから眺めても美しい装幀。

素敵なピーヨの挿画は三宅瑠人さんによるものです。

さらにエンボス加工の文字が施されたマットシルバーの函入り。

本の中には、著者からの直筆メッセージを印刷した
バースデーカードが挟み込まれています。

🦀宝島 📍品切れ中

森見登美彦氏による二年ぶりの書き下ろし。

嵐に呑まれた宝船からあえなく転落し、
見知らぬ島に漂着した気の毒な福の神たちのお話です。

ヨレヨレになった鳥帽子を被ってクヨクヨと不安で仕方がない恵比寿さまと、
「のんびり待っておればいいのさ」と呑気な布袋さま。

そのうち砂浜に横たわっている弁天さまを見つけて色めき立つのも束の間、
お互いに「福の神のくせに」と喧嘩をし出す、なんとも人間臭い神さまたち。

日本国に福をもたらすべく出航した宝船は
無事、彼らを見つけだすことができるのであろうか?

何とも不運な福の神たち、そして日本国の命運や如何に!? 

毎回注目の装幀ですが、今回はなんと御朱印帳のような蛇腹折の和本になっています。

表紙の布張りに使用しているのは奈良の呉服店のデッドストック生地。

どの柄が届くかはお楽しみに。

装画・挿画は江戸時代の絵師・酒井抱一。

初回限定で、著者サイン本にてお届けします。

📍数に限りがございますのでお一人様一冊までとさせていただきます。
📍表紙の指定はお選びいただけません。

📚️ご紹介した本
GIFT STORY -Birthday-
『魔女のカレンダー』万城目学
https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000029482

『緑の鳥』三浦しをん
https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000029481

『宝島』森見登美彦
🖋️サイン本
https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000029483

🛒オンラインショップは
写真のタグ or プロフィールリンクから

気になるアイテムは検索欄でチェック🔍

🗣️みなさんのおすすめもよければ教えてくださいね

#魔女のカレンダー
#緑の鳥
#宝島
#ミモザブックス
#GIFTSTORY
メールマガジン「一乗寺通信」 恵文社一乗寺店では、 月に二回ほど、メールマガジンをお送りしています メールマガジン「一乗寺通信」

恵文社一乗寺店では、
月に二回ほど、メールマガジンをお送りしています。

最近の入荷情報、これからはじまる展示のことなど――

少し先の日常が楽しみになるような話題も詰め込んで、お届けします。

今月もどうぞお楽しみに。

💡一乗寺通信では、こんなことをお届けしています

🌿 New Items

季節の入荷やおすすめの品々を、ひと足先にご紹介。
数量限定のアイテムも、いち早くお届けします。

🚶‍♀️ Pick Up

店内のフェアや展示、オンライン特集など。
ここだけの最新情報もご案内しています。

✍️ 読みもの

当店スタッフによるエッセイやコラム。
暮らしの合間にふと読みたくなるような、小さな読みものです。

みなさまの質問やご感想なども、 
お気軽に寄せていただけると嬉しいです。

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