instagram_bana
   

本にまつわるあれこれのお店 | 恵文社一乗寺店


Keibunsha is
“a Select shop having a wide selection of books and goods”.


11:00-19:00(年末年始を除く)

〒606-8184 京都市左京区一乗寺払殿町10

TEL:075-711-5919

営業日:年中無休(元日を除く)

駐車場:正面1台+店舗裏5台あり

 
Google MAP
   
お店の行き方
 

よくある質問



□ お支払い方法・ご注文や当店からの発送について
□ フライヤーおよびフリーペーパーの設置について
□ 取材・撮影・掲載のお問い合わせ
□ ギャラリーやコテージのレンタルお申し込み
□ 作品のお取り扱いをご希望の方へ
 
よくある質問・お問い合わせはこちら
 


ギャラリーアンフェール ご利用お申し込み


 
利用規約・お申し込みフォーム



イベントスペースコテージ ご利用お申し込み


 
利用規約・お申し込みフォーム


恵文社オンラインショップ


Twitter


Tweets by keibunshabooks

instagram


「手の中におさまる、こひつじたちの言葉」 「何も信じられないときは信じないままでいいよ 今はそのこ 「手の中におさまる、こひつじたちの言葉」

「何も信じられないときは信じないままでいいよ
今はそのことが君にとっての君が君を守るすべなんだ きっと」

存在や人間についての考察を重ね、絵、言葉、デザインなど、
さまざまな表現で制作を行う作家、中村菜月さんの作品がふたたび届きました。

こひつじたちの言葉を拾い上げるたび、 胸に広がるのは、やわらかく、けれどたしかな痛み。

ページをめくりながら、これは私の言葉でもあるのかもしれない、と気づいたとき、涙が溢れて、なんだかすごく清々しい気持ちになりました。

.
.

2025年5月にGALLERY IRO にて行われた中村菜月個展のために制作された楽曲を再録、再編集し、11の複製画と新たに書き下ろした詩集を収録した、Kuu 1st album「わたしたちのいるところ」。

こちらもあわせてご紹介しています。

——

ぽつぽつと漂流させていたこひつじたちの会話を、あつめて そばにいられるかたちにつくりました

この本がとおくとおくへ届くことを願い、英訳をつけてもらいました。日本語で曖昧に語られること、逆を言えば、英語では明確になってしまうこと を、英訳してもなお曖昧さを保つ、ということを大切にしました
わたしたちは不確かなままでいいから

手の中におさまる、持ち歩ける ということを大事にしました。いっしょに、それとも、代わりに、ぼろぼろになれますように

-版元インスタグラムより

🐑ご紹介した本
『考えるこひつじ』
中村菜月/訳:石川祥伍・小野光

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000029458/

Kuu 1st album「わたしたちのいるところ」
中村菜月・髙橋涼馬

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000029459

🛒オンラインショップは
写真のタグ or プロフィールリンクから

気になるアイテムは検索欄でチェック🔍

🗣️みなさんのおすすめもよければ教えてくださいね

#考えるこひつじ
#中村菜月
#わたしたちのいるところ
#Kuu
#髙橋涼馬
「雑貨も本も」 また古い話をします。 当店では、ご存知のように、書店に加え「ギャラリーアンフェール 「雑貨も本も」

また古い話をします。
当店では、ご存知のように、書店に加え「ギャラリーアンフェール」と「生活館」という2つの雑貨フロアがあります。正面から見て中央に書店、右に生活館、左にアンフェール。横に長く広がりなかなか立派な眺めです。しかし私がこの恵文社で働き出した90年代後半は、雑貨部門はアンフェールのみ、場所も今とは随分変わっていました。覚えていらっしゃる方も多いかもしれませんね。

昔は書店奥から狭い通路でつながった薄暗いスペースがそれでした。手前が雑貨で左奧がギャラリーとなっていて、その風情は「アンフェール(フランス語で地獄という..)」という名前にふさわしく?穴倉のような、あるいは地下酒場のような雰囲気。そこにディスプレイされている数々の内外の雑貨の表情は、今も続く当店の雑貨たちの原点、いや原石のような存在だったと感じます。何か面白いことをしよう、美しい物を集めよう、それでお客さんに喜んでもらおう、というスピリットが、その奇妙な空間にはあふれていました。今ではそういった複合的なお店も珍しくはありませんが、90年代当時は、文具売り場等を併設した大型の書店以外で、独立した広い場所、しかも本にまったく関係のない雑貨売り場を備えた街の本屋を少なくとも私自身は見たことがありませんでした。ですから、個人的なことを言えば、その光景はちょっとした驚きだったわけです。当時のスタッフの顔、歩けばチリチリと音を立てて軋むおかしな床、あの居心地のよい暗がりを、今も懐かしく思い出します。

それから20数年、あらためて、あの頃から今までの流れを思うと、アンフェールは本屋に付随する売り場なのではなく、独立した一個の存在であったなあということです。それは後につくられた生活館も同じです。書店のスタッフや雑貨のスタッフが入り混じり入り乱れて、この店全体を作っている、その結果生まれるものが20数年の時をかけて何かを醸成してきたと、やや手前味噌ながら思います。雑貨も本も、本も雑貨も。

(スタッフN)

恵文社のメールマガジン「一乗寺通信」
スタッフコラム「本屋の隅っこから 11」より
「“つくる人”の背中をそっと押す、本の手引き」 ニューヨークのブックスタジオ・Small Edit 「“つくる人”の背中をそっと押す、本の手引き」

ニューヨークのブックスタジオ・Small Editionsが手がける、本づくりをはじめる人のための指南書『How to Book』シリーズが再入荷。

本書は、『How to Book in Berlin』に続く世界で3冊目のタイトルです。

初号の精神を受け継ぎながら、各地で本づくりや出版活動を行う20の書店、出版社、アーティストの声を収録。本づくりの工程や、本を構成する部位の名称、さまざまな製本様式、資金の集め方、本の値段の考え方まで――。「つくる」ために必要な視点を、丁寧に解説しています。

誰もが本をつくることができるようになった今、自分の声や、身のまわりの小さな気づき、ささやかな出来事を一冊へと束ねたい人へ。

本づくりの“軸”となってくれる手引き書です。

📖ご紹介した本
『How to Book in Japan』
(NEUTRAL COLORS)

🛒オンラインショップは
写真のタグ or プロフィールリンクから

気になるアイテムは検索欄でチェック🔍

🗣️みなさんのおすすめもよければ教えてくださいね

#howtobookinjapan
#neutralcolors
【1/13-19】宇都果歩 個展「歩いて見えた世界はまるまる」 ギャラリーアンフェールで開催中の 【1/13-19】宇都果歩 個展「歩いて見えた世界はまるまる」

ギャラリーアンフェールで開催中の
宇都果歩さんの個展「歩いて見えた世界はまるまる」は本日最終日。

歩きながら見つけてきたものたちをキャンバスに描いた作品が並びます。

今回のために制作された画集zineも数量限定で販売中。

やわらかく繊細な線が不規則に、
そしてリズミカルにつながって、形になった作品。

周りの時間に押し流されて忘れてしまった
自分のリズムをゆっくり戻してくれるような、
穏やかな空気を纏っています。

作品には一つ一つ小さな封筒が添えられています。

中にはことばが書かれていて、自由にご覧いただけます。

歩く速度で、自分が感じる感覚を大切に、心を開いて味わう時間。

自分のリズムでのんびりお過ごしください。

-

この作品たちは、
歩きながら
見つけてきたものたちです

遠くへ行くためではなく、
本来の自分に戻ってくるために
歩く

足裏に伝わるわずかなズレや
呼吸が浅くなる瞬間に、
置き去りにしてきた感覚が
少しずつ回収されていきます

この世界には、
歩く速度くらいでしか
触れられない層がありました
考えごとがほどけ、わだかまりもすり抜け
風や光や重さをそのまま受け取れる場所

そこでは、出来事も感情も
まだ名前を持たず、
ただ揺れながら存在しています

今回の個展と画集zineは、
その層を歩いた時に受けとった
自分に還るための螺旋をたどる
道しるべのような、小さくて
見過ごしそうな、ちいさな
つぶつぶたちです

展示空間に入り込むこと
ひらいて言葉に出会うこと
どちらも足並みを
そろえるように、
ゆっくりと受けとって
身体のリズムを取り戻していく

少し立ち止まっても、
引き返してもいい
繰り返して座ってもいい

自分の速度で歩いた先に
いつのまにか、
自分のリズムに還る時間に
なれるといいなと思います

今回の個展に合わせて
画集zineを刊行しました
店頭販売(数量限定品)の
ご用意があります

宇都果歩 KAHO UTO

1978年 京都生まれ。
まだ言葉になる前の感覚
からだの奥に残る、
揺れや静けさを
金泥や顔料、
オイルクレパスや線を
重ねることで写しとっている

また、無類の散歩好きで
「お足とくつと」という屋号のもと、歩くことや足元から身体感覚をひらくための靴やワークも行っている

絵を描くことと、歩くこと。
そのどちらも、世界の軸に
触れ直すための同じ入口であり
良質な医療行為に等しいと考え
共振共鳴を大切に扱う

暮らしと表現、内側と外側が、
無理なく行き来できる場所を
探しながら、
今日も歩き、手を動かしている

東京を拠点に制作
京都、鎌倉にて個展、グループ展等で展示、発表

Instagram @utokaho
お足とくつと @oashitokutsuto

宇都果歩 個展
「歩いて見えた世界はまるまる」
2025年1月13日(火)-1月19日(月)
(※最終日は16時まで)
恵文社一乗寺店 ギャラリーアンフェール

https://note.com/keibunshabooks/n/nf7bea7c1fb34

#宇都果歩
「お店の一日が、ポストカードになりました」 イラストレーター・久保田寛子さんによる作品 「恵文社一 「お店の一日が、ポストカードになりました」

イラストレーター・久保田寛子さんによる作品
「恵文社一乗寺店の一日」が、ポストカードになって届きました。

明るくにぎやかなお昼のひととき、
そして、少し落ち着いた夜の時間——

昼の顔と、夜の顔で変わるお店の表情が素敵な作品です。

この絵のように、街の人たちのいろいろなライフスタイルに寄り添うお店でいることができたら、幸せなことだと思います。

ほのぼのとした空気感と朗らかなイラストはお守りのように手帳に挟んだり、贈りものに添えたり、お土産にもおすすめです。

店頭・オンラインショップともに人気の一枚を、どうぞお手元に。

同じくロングセラーの小冊子『タコのくに』もあわせてどうぞ。

📘ご紹介した本・アイテム
久保田寛子 ポストカード『恵文社一乗寺店の一日』
『タコのくに』

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000028655

🛒オンラインショップは
写真のタグ or プロフィールリンクから

気になるアイテムは検索欄でチェック🔍

🗣️みなさんのおすすめもよければ教えてくださいね

#恵文社一乗寺店の一日
#久保田寛子
#タコのくに
今日もご来店いただき、ありがとうございました。 みなさんにとって、今日はどんな一日でしたか? の 今日もご来店いただき、ありがとうございました。

みなさんにとって、今日はどんな一日でしたか?

のんびりとページをめくったり、贈りものを探したり——

そんな夜のおともに、
オンラインの棚もそっと開いてお待ちしています。

季節のおすすめ、今日の入荷アイテムなど、
毎日更新しています。

ストーリーでもいくつかご紹介していますので、
よろしければあわせてどうぞ。

ゆっくりとした時間のなかで、心に響く出会いがありますように。

どうぞゆっくりとお楽しみください。

https://www.keibunsha-books.com
【2/8】『子どもでいられなかったわたしたちへ ヤングケアラー「その後」を生きる』出版記念 高岡里衣 【2/8】『子どもでいられなかったわたしたちへ ヤングケアラー「その後」を生きる』出版記念 高岡里衣&土門蘭トークイベント 生きていくための「ケア」

ヤングケアラーとして24年間、家庭内ケアを担ってきた高岡里衣さんと、エッセイ『死ぬまで生きる日記』で自らのケアに向き合った文筆家・土門蘭さん。

他者を、自分を、そして誰かにケアされながら生きていくとは──。

日常の中にある“ケア“のかたちを、ふたりの言葉でやさしく照らします。

-

2025年11月刊行の『子どもでいられなかったわたしたちへ ヤングケアラー「その後」を生きる』(高岡里衣著/子どもの未来社)の出版を記念し、高岡里衣さんと土門蘭さんによるトークイベントを開催します。

9歳のときに母が難病を発症して以来、24年間にわたり家庭内で中心的なケアを担ってきた元ヤングケアラーの高岡里衣さん。現在は講演や執筆を通じて、ヤングケアラー支援の活動にも携わっています。本書では、長年のケア生活と、その後の日々を生きる中で育まれてきた「命」をめぐる思考の軌跡が綴られています。

その出版記念となる本イベントでは、著者の大学時代からの友人でもある文筆家の土門蘭さんを迎え、「生きていくための『ケア』」をテーマに対話を深めます。

自身のカウンセリング経験を記録したエッセイ『死ぬまで生きる日記』の中で、自分をケアすることについて学び、実践してきた土門さんそれから数年が経ち、現在はどんな風に「ケア」を捉えているのでしょうか。

他者をケアすること。自分をケアすること。あるいは、他者にケアされること。つながりや関わり、言葉や行動を通して、私たちはどのようにケアし、ケアされながら生きていけるのか。「ケア」をテーマに思考を重ねてきた二人による対話の時間をお届けします。

日時:2026年2月8日(日)14:00~15:30(13:30開場/終了後にサイン会あり)
会場:恵文社一乗寺店 コテージ(叡山電車一乗寺駅 徒歩2分)
参加費:1,800円、定員:35名

📍お申し込みは以下のURLよりお願いいたします。他店のWEBページにつながりますが、当日の開催場所は京都市内にある【恵文社一乗寺店】となりますので、お間違えございませんようご注意ください。

📍イベントについてのお問い合わせは下記アドレスまでお願いいたします。
rietakaoka3148@gmail.com

📝ご予約はこちらから(外部サイトにつながります)
https://yorimashido.stores.jp/items/69514165a12191d52847cbf9

🪑高岡里衣(たかおか・りえ)
京都府生まれ。同志社大学文学部国文学科卒。9歳の頃に母が難病 を発症し、以後24年にわたって家庭内で中心的にケアを担った。ケア責任と自身のライフキャリア形成の両立に悩んだ経験をもとに、元ヤングケアラー当事者として講演や執筆活動を行なう。 京都・大阪・東京等各地の行政機関や民間団体のヤングケアラー 支援活動に携わり、こども家庭庁の出前講座でも講師を務める。 共著に『ヤングケアラー わたしの語り』(澁谷智子編、生活書院、2020年)。

🪑土門蘭(どもん・らん)
文筆家。1985年広島県生まれ、京都在住。小説・短歌などの文芸作品や、インタビュー記事の執筆を行う。著書に歌画集『100年 後あなたもわたしもいない日に』(寺田マユミ氏との共著)、インタビュー集『経営者の孤独。』、小説『戦争と五人の女』、エッセイ『そもそも交換日記』(桜林直子氏との共著)がある。2023 年4月には、2年間の自身のカウンセリングの記録を綴ったエッセイ『死ぬまで生きる日記』を上梓。同作品で第一回「生きる本大 賞」受賞

『子どもでいられなかったわたしたちへ ヤングケアラー「その後」を生きる』出版記念
高岡里衣&土門蘭トークイベント 生きていくための「ケア」

2026年2月8日(日)14:00~15:30
(13:30開場/終了後にサイン会あり)
会場:恵文社一乗寺店 コテージ
(叡山電車一乗寺駅 徒歩2分)

https://note.com/keibunshabooks/n/nfdc7ab57afdc

#高岡里衣
#土門蘭
#ヤングケアラー
「コジコジ哲学に学ぶ」 さくらももこさんによる名作漫画の主人公・コジコジの言葉を 一問一答形式で紹 「コジコジ哲学に学ぶ」

さくらももこさんによる名作漫画の主人公・コジコジの言葉を
一問一答形式で紹介する一冊が再入荷。

みんなの期待に 応えられるでしょうか?
―ラクにしなよ

友情って、永遠ですか?
―コジコジは 昨日の事も 忘れてるなあ

怒られました。
―仕方ないや キノコでも 採りに行くか

天真爛漫で予測不可能なコジコジの返答に、
ふっと肩の力が抜けたり、油断をしているとはっとさせられたり。

100もの質問が続くものですから、
途中で「今 お茶飲んでいるから あとにして」
なんてことも言われてしまいます。

慰められているのか突き放されているのか、
それでも純真無垢なコジコジの返答は
常識を度外視した破壊力と説得力があるのです。

コジコジ哲学とでも呼ぶべきでしょうか、
まさにポケットブックになるべくしてなった一冊。

でもいいえ。きっとコジコジはなんにもムズカシイこと、
考えていないのでしょうね。

続編となる『次郎にもきいてみた。』もあわせてどうぞ。

📚ご紹介した書籍
コジコジにきいてみた。モヤモヤ問答集
次郎にもきいてみた。ブツブツ問答集

🛒オンラインショップは
写真のタグ or プロフィールリンクから

気になるアイテムは検索欄でチェック🔍

🗣️みなさんのおすすめもよければ教えてくださいね

#コジコジ
#コジコジにきいてみた
#次郎にもきいてみた
冬深まる恵文社も、 見どころたくさんでお届けします。 恵文社は、フロアごとの雰囲気もさることながら 冬深まる恵文社も、
見どころたくさんでお届けします。

恵文社は、フロアごとの雰囲気もさることながら、
訪れるたびに変わる展示やフェアも大きな魅力のひとつ。

今だけの景色、どうぞ楽しみにいらしてくださいね。

ご自宅でもお店の雰囲気を楽しんでいただけるよう
オンラインショップも日々更新中です。

実店舗・オンラインショップ
今日もそれぞれの場所で、何か心にとまるものと
出会っていただけたら嬉しいです。

https://www.keibunsha-books.com

1/18🚪OPEN 11:00-19:00

📚書店
・世界の浴場&アジアのへんな文化フェア
・『BOX&NEEDLEが旅して見つけた、世界の紙と工房』フェア
・坂口恭平漫画作品『赤松』原画展
・那須耕介の本棚
・若林哲博 小作品展「水色銀河」
・イシイアツコpresents / パリの女性銅版画家ミニ作品展
・SNOW SHOVELING presents BLIND DATE WITH A BOOK
・甲斐みのり〈愛しの京都〉フェア
・いま、季節に読みたい一冊

🧺生活館
・LIFE IS A JOURNEY!展「シンギングボウルを聴く vol.2」
・aligatos POP UP
・書籍フェア「夜を照らすことば」

🖼️アンフェール
・Mai Ikura「雨と蝋燭」
・宇都果歩 個展「歩いて見えた世界はまるまる」

🎨アテリ
・ひろせべに『冬毛の先生』原画展

🍽️コテージ
・おやすみ

🛒オンライン
・今週の棚
・SWISH! - OFF THE SHELF -
・カレンダー&ダイアリー
・konpekiの装身具
・西冨なつき
・季節を愉しむ
・in the kitchen
・コーヒーとお茶時間のまわり
・暮らしのなかの動物たち
・静けさに包まれて
・本屋の理科室
-

本にまつわるあれこれのお店 | 恵文社一乗寺店

🏠恵文社一乗寺店 ( @keibunsha_books )
京都市左京区一乗寺払殿町10
tel:0757115919

🚪OPEN 11:00 - 19:00/🅿️あり(正面1台+店舗裏5台)

🚃一乗寺駅から徒歩3分
🚌高野から徒歩5分/一乗寺下り松から徒歩7分

#恵文社一乗寺店
Instagram でフォロー


イベント情報 & 読みもの 




ハンガリー退屈日記






 

イベントカレンダー



生活館ミニギャラリー ギャラリーアンフェール イベントスペースコテージ アテリ 








生活館

衣食住を中心とした生活にまつわる書籍と、それらにつながる生活雑貨をご提案しています。フロア内のミニギャラリーはスタッフによる企画展の場として、さまざまなジャンルの作り手やショップ、ブランドにをご紹介しています。


ギャラリーアンフェール

地元の学生や、全国のアーティストたちへのレンタルのほか、不定期に開催される企画展や毎年恒例の古書市など、さまざまなカルチャーを当店の視点でご紹介しています。


イベントスペース  コテージ

1日単位でレンタルが可能な、本屋の奥にあるキッチン付きのイベントスペースです。トークイベント、喫茶店、ワークショップなど、多様な用途にご利用いただけます。それぞれのイベントが連なりをもって、人が集う「場」として運営しています。

©️ keibunsha