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本にまつわるあれこれのお店 | 恵文社一乗寺店


Keibunsha is
“a Select shop having a wide selection of books and goods”.


11:00-19:00(年末年始を除く)

〒606-8184 京都市左京区一乗寺払殿町10

TEL:075-711-5919

営業日:年中無休(元日を除く)

駐車場:正面1台+店舗裏5台あり

 
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【12/1-1/4】mone morigaki - a little winter lights v 【12/1-1/4】mone morigaki - a little winter lights vol.2

燦めくホリデーシーズンのはじまり、今年も昨年に続き、造形作家・mone morigakiさんの小さなフェアを開催します。

mone morigakiさんが手掛けるのは、童話や詩から受けた心象風景をワイヤーと樹脂で表現した、繊細ではかなくも凛とした空気を纏った作品たち。

しなやかに伸びゆくワイヤーは茎や枝葉となり、透明感あふれる樹脂の軽やかな質感との調和を生み出しています。ささやかな佇まいの中に、確かな存在感があります。

今回は、昨年もご好評をいただいたツリーのほか、新作となる額装作品やキャンドルフレームなども並びます。日々の暮らしに寄り添うような、小さな燦めきを湛えたものたち。時を経た佇まいを纏い、ひとつひとつに物語を秘めた密やかな美しさをご堪能ください。

mone morigakiさんより
mone morigakiです。今年もクリスマスシーズンの恵文社さんでご紹介いただけて大変光栄です。今回は、新作の植物標本風の額縁作品や、キャンドルフレームなど、置いて飾って楽しめる作品を中心にお送りします。もちろんこの時期にぴったりなツリーもございます。
小さな輝きが届きますように。ぜひご覧ください。

mone morigaki
(造形作家)
ワイヤーと樹脂を用いて、ランプやモビールなどの立体作品を仕立て上げる造形作家。童話や詩に触れて浮かんだ心象風景をテーマに、凛とした美しさと少しの緊張感を感じるような作品を目指し制作している。神奈川県在住。国内外の展示会で作品を発表している。

HP https://morigakimone.thebase.in
Instagram @monemorigaki

mone morigaki - a little winter lights vol.2
2025年12月1日-1日4日(※最終日は14時まで)
恵文社一乗寺店 アンフェールフロア

https://note.com/keibunshabooks/n/n43a6ce9ae067

#monemorigaki
#alittlewinterlights
「暮らしの中に、ちいさな魔法を」 夜が長くなるこの季節、 湯気のたつ飲みものを片手に、静かな部屋で 「暮らしの中に、ちいさな魔法を」

夜が長くなるこの季節、
湯気のたつ飲みものを片手に、静かな部屋でカードを一枚めくってみる。

心のなかのざわめきが、少し静かになるような。

そんな時間に、寄り添ってくれるカードがあります。

図案家モノ・ホーミーさんによる、
作品集から生まれた、78枚のオリジナルカードセット。

絵札は連続56日分の図案、文字札にはマルセイユ版タロットに基づいた言葉と語源のシートが添えられています。

決まりはありません。

直感で引いて、日記の端にそっと書き留める。
朝の目覚めにひとつ選ぶ。

いつもの暮らしの中で、自分だけの使い方を探す楽しさがあります。

その日、そのときの気分によって、同じ一枚が違う意味を宿すことも。

モノホーミーさんならではの浮遊感のある絵とことばが、
今日のあなたに小さな物語を運んできてくれるかもしれません。

🃏ご紹介したアイテム
2464 ORACLE CARD
モノ・ホーミー

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000028961

🛒オンラインショップは
写真のタグ or プロフィールリンクから

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#オラクルカード
#モノホーミー
2464ORACLECARD
【11/25-12/1】「手書きの庭」上坂 彩 作家が日々眺めるのは、夫がその時々の思いつきで種や 【11/25-12/1】「手書きの庭」上坂 彩

作家が日々眺めるのは、夫がその時々の思いつきで種や苗を植え続けてきた「手書きの庭」。

枯山水に梨やレモン、ぶどうの種、足元に咲く小さな草花たち。

広い庭の風景が、陶土の立体作品と絵画で描かれました。

四季折々、いろんな姿を、上坂さんらしい大胆なタッチ、
包み込むような色彩で描かれています。

少しずつ変化を重ねてきた庭に、植物のようなかたちで寄り添う表現。

それは庭に差し込む光や空気を感じたまま色に変えた、上坂さんにしか出せない景色。

目で見るというより、気持ちにすっと入ってくる不思議な作品。

季節の移ろいを感じるように、
陶土による立体作品と絵画が静かにじんわりと広がる展示です。

🪑在廊あり:本日・明日最終日

-

陶土で作った立体作品と、絵画を展示いたします!

同じ時期アンフェールで展示しているNIMAI NITAIは勤め先なので
一緒にできてとてもうれしいです。

「手書きの庭」

家の庭は、数年に一度庭師さんにお願いするほかは夫が世話をしている。

曽祖父の代に作られたこの庭は私たちが引っ越してきてから、松の古木が倒れたり、新しい木を植えたり、それが枯れてしまったり、この十年でずいぶん様変わりした。

枯山水のあいだやど真ん中に、梨、りんご、レモン、プラム、みかんの果樹、または食べた後のスイカ、メロン、オレンジ、ぶどうの種など、

その時々の思いつきで植えられ、足元には小さな花や葉が追加されている。

庭師さんも「ここにこれが? へぇ……」と不思議そうにしていた。

これは、夫が書いた庭なのだ。

私はその手書きの庭を見るでもなく眺める。

そしていつも、自分の書くものが植物のようなものばかりだと思うのだ。

「手書きの庭」上坂 彩

2025年11月25日(火)-12月1日(月)
11:00-19:00(最終日13:00まで)
恵文社一乗寺店アテリ(ギャラリーアンフェール内)

🪑作家在廊:11/25, 30, 12/1

https://note.com/keibunshabooks/n/n0254d9bc6a46

#手書きの庭
#上坂彩
「本のなかで、雲を眺める」 音のない世界で、ただ流れていく。 冬の雲は、どこか特別です。 白く 「本のなかで、雲を眺める」

音のない世界で、ただ流れていく。

冬の雲は、どこか特別です。

白く、淡く、けれど深く、
胸の奥の風景にふれてくるような瞬間があります。

そんな冬の日の空にも似合う一冊が、ひさびさに届きました。

駒形克己さんの代表作『雲ひとつ』。

白一色の中で、紙という素材が持つ
光と影の表情を見つめて生まれた、
まるで雲そのもののような絵本です。

ページをめくるときの影、
そしてめくった後の雲から差し込む光。

本をひらく場所や時間で刻々と変わる景色が
まるで本当に空をながめているかのようで、はっとしてしまいます。 

ひとり静かに眺めていると、
それはもはや「読む」よりも「感じる」に近い体験です。

このたびの改訂版は、限定500部。

駒形さんが「雲のようでありたい」と願っていたその思いと、
駒形さん亡きあと、ご家族からの静謐な祈りが込められています。

冬の雲の下で、
そのページをめくってみてください。

雲の静けさと、やわらかくつながるような時間が
そこに流れているはずです。

「駒形克己の描いた”春の山”のピンクを、今回はあえて白にしています。2024年の春に旅立った、桜の見れなかった父へ。」 ー 駒形あい

☁️ご紹介した本
改訂版「雲ひとつ」 
駒形克己(GALLERY KOMAGATA/ONE STROKE)

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000027793/

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#雲ひとつ
#駒形克己
#GALLERYKOMAGATA
#ONESTROKE
【11/29-12/5】藤本羊子展 / Yoko Fujimoto Exhibition 昨日は、 【11/29-12/5】藤本羊子展 / Yoko Fujimoto Exhibition

昨日は、たくさんのご来場ありがとうございました。

当店の扉に馴染む、明るく深みのあるグリーンをはじめ、
淡く明るいカラーや木漏れ日のような模様、
涼やかな青のグラデーションやざらりとした質感のものまで
磁器・陶器たくさんご用意してくださいました。

暮らしの景色がふわりと華やぐ、
美しく、やさしい佇まいの器が並びます。

今回は、いつもより短い一週間の会期。

冬のはじまりとともに、
あたたかく寄り添う器に出会いにいらしてくださいね。

-

秋から冬へと移り変わる季節、生活館ミニギャラリーでは、徳島を拠点に活動する陶芸家・藤本羊子さんの個展を開催いたします。

藤本さんの器は、ろくろを使わず、手や指で粘土を成形する「手びねり」という技法で生み出されます。自然の流れに身を任せるような、どこか揺らぎを感じるやわらかなフォルム。ひとつひとつに異なる表情があり、どれもが有機的な存在感をまとっています。

白を基調とした清らかな器、石のようなマットな質感、そしてほんのり色づく淡く明るい色彩のもの――。どれもが藤本さんご自身の、やわらかな自然体のお人柄そのままに、手にも暮らしにもすっと馴染む佇まいです。つるりとした磁器やざらりとした陶器の肌は心地よく、和洋中問わず食卓に寄り添う、懐深い存在です。

そんな藤本さんとの出会いは、ある日、Instagramで目にした投稿でした。

「おはよーこ」の言葉が添えられた写真には、朝食のパンや季節の花。そしてやさしい光のなかに置かれた、軽やかで、目にするだけで気持ちがふんわりと弾むような、"食卓を彩る"器たち。その作り手こそが、投稿の主でもある藤本さんでした。そこからはじまったご縁がつながり、この度、展示会を開催させていただけることとなりました。

今回の展示では、当店の世界観のなかに、新たな世界を生み出すようにして作っていただいた器が並びます。ミニギャラリーの窓から見えるわくわくする景色をイメージしてくださったのだそう。この空間に、一体どんな景色を描いてくれるでしょうか。私たち自身も、楽しみにお待ちしています。

初日は午後より、藤本さんが在廊されます。

どうぞこの機会に、冬のはじまりのあたたかな時間を彩る器に出会いにいらしてください。

📍ご来場のみなさまへ

会期中、多数のお客さまがご来場される場合、整理券配布の上、ご購入の個数に制限を設けさせていただきます。(※具体的な数は会場の案内をご確認ください)

また、一部会期後お渡しの作品を設けさせていただく場合がございます。

お一人でも多くの方に作品を手に取っていただきたいため、どうかご理解いただけますと幸いです。

✍️お取り置きや通販での対応はお受けしておりません。

✍️在庫状況についての個別のお問い合わせはお受けいたしかねます。ご了承ください。

✍️転売を目的としたご購入は、固くお断りさせていただいております。

藤本羊子
1980 広島県生まれ大阪府出身
2001 大阪芸術大学工芸学科卒・日中韓国際交流展(大阪)
2002 INAXギャラリー・ガレリアセラミカ(新宿)浮遊代理店(奈良)
2003 同大学院芸術制作研究科修士卒
・立体作品において、第41.42回 朝日陶芸展 入選/
・芦屋市展 入賞(2002)/第26回 長三賞ビエンナーレ 入選 ほか。
2006~ パン職人を経て製菓衛生士取得、喫茶店やティールームへのパンの卸、パン教室主催(~2017終了)
・主に器の個展・企画展で活動
現在、徳島県鳴門市・在住
個展・企画展を中心に活動中

・HP https://fujimotoyoko.com/info/
・Instagram @yokofujimoto

藤本羊子展 / Yoko Fujimoto Exhibition
2025年11月29日-12月5日(※最終日は14時まで)
恵文社一乗寺店 生活館ミニギャラリー

https://note.com/keibunshabooks/n/n1165131f4d10

#藤本羊子
#YokoFujimoto
「冬の一杯が、気持ちを整えてくれるとき」 窓の外に広がる冬の空。 冷たく乾いた空気に包まれて、知 「冬の一杯が、気持ちを整えてくれるとき」

窓の外に広がる冬の空。

冷たく乾いた空気に包まれて、知らぬ間に肩に力が入り、呼吸も浅くなっていたりします。

そんなとき、ふと手にした一杯のコーヒーのあたたかさが手から伝わり、湯気とともに立ちのぼる香りが、深く息を吸うきっかけをくれる。

口に含めば、ほっと安心するような味わいが、ぎゅっと縮こまっていた心と身体をやわらかくほどいてくれる。

やはり、冬のコーヒーは格別です。

ご紹介するのは、群馬の「tonbi coffee」さんによる当店の季節限定ブレンド。

その名も「Ichijoji 冬」。

ミルクチョコレートを思わせるなめらかなコクと甘み。

そこにほんのりとダークチェリーのような果実味が重なり、
やさしい後味がふわりと残ります。

あたたかい部屋で本を開きながら。

休日の午後に、大切な誰かと一緒に。

冬の朝、静かな音楽を流しながら。

この季節だからこそ、心に沁みるコーヒー時間を。

tonbi coffee の「Ichijoji 冬」とともに、お楽しみください。

☕ご紹介したアイテム
tonbi coffee 
「Ichijoji 冬」シティロースト

https://www.keibunsha-books.com/shopbrand/tonbi/

🛒オンラインショップは
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#tonbicoffee
#トンビコーヒー
#冬ブレンド
【-11/30】チャイとサモサのインド喫茶 コテージでは今年も週末限定でインド喫茶を営業中です。 【-11/30】チャイとサモサのインド喫茶

コテージでは今年も週末限定でインド喫茶を営業中です。

チャイは三種類。

栗や南瓜などを使ったサモサは甘いものも、しょっぱいものも。

喫茶営業は明日13:00−18:00まで。

おいしいサモサとチャイで、ほっとするひとときを。

ギャラリーアンフェールの展示とあわせて、こちらもどうぞお楽しみください。

-

・チャイとサモサのインド喫茶
イベントスペースコテージ
11.29(土)+30(日)13:00-18:00

・オリジナルチャイミックスをつくる教室

🫖詳細・お申し込みはこちらから

https://chaiws-kyoto2025112930.peatix.com/view

NIMAINITAI 2025 Autum/Winter Collection
〝Silent Reverie ― 祈りのように紡がれる手仕事〟
関連イベント at イベントスペースコテージ

https://note.com/keibunshabooks/n/n52aff29664fb

#NIMAINITAI
#ニマイニタイ
#町田めぐみさんのチャイ
#いすずさんのサモサ
「”アジアを読む”という新しい習慣」 2011年にスタートした個人メディア「オフショア」は、 広大 「”アジアを読む”という新しい習慣」

2011年にスタートした個人メディア「オフショア」は、
広大なアジア地域で交錯する文化、その価値観を独自の感性で編集し、
インタビューやコラムを通じて紹介してきました。

企画・編集・執筆・発信のすべてを手がけるのは、
ライター・山本佳奈子さん。

知ることが容易になったいまだからこそ、手に取りたい。

じっくりと「読む」ことを主眼に据えて創刊された
"アジアを読む文学誌"です。

第5号の特集テーマは「音楽の聴き方について考える」。

ただ耳にする音ではなく、
音楽そのものを掘り下げ、丁寧にひもときます。

“知る”を越えて、“読む”ことで浮かび上がるアジアの輪郭。

ぜひ時間をかけて味わってみてください。

📚️ご紹介した本
『オフショア 第5号』
特集「音楽の聴き方について考える」
山本佳奈子(オフショア)

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000029424

🛒オンラインショップは
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#オフショア
#山本佳奈子
#本で旅する
恵文社一乗寺店50周年記念「オリジナル蔵書票」プレゼントのご案内 2025年、恵文社一乗寺店は創業 恵文社一乗寺店50周年記念「オリジナル蔵書票」プレゼントのご案内

2025年、恵文社一乗寺店は創業50周年を迎えました。

一乗寺の地に、最初は駅前商店街の小さな本屋さんで始まった恵文社一乗寺店も、
ギャラリーアンフェール、生活館、コテージ、アテリ、中庭ができて、
ずいぶん大きなお店になりました。

ご来店いただく皆さん、本や雑貨を作って届けてくださる皆さん、
展示やイベントをしてくださる皆さん、これまで働いてきたスタッフ…
いろんな人が行き交いながら、少しずつ時間を重ね、ここまでこられました。

この50年、恵文社一乗寺店に関わってくださったたくさんの皆さんへ、
改めまして、本当にありがとうございました。

“今までありがとう”と“これからもよろしく”の気持ちを込めて、
ささやかですがオリジナル蔵書票をつくりました。

デザインは二種類。当店で長年お世話になってきた
「関美穂子さん」と「ひろせべにさん」のお二人にお願いした、今回限りの描きおろしです。

思い出の本、大切な本にお使いいただき、
これからも本のある生活をお楽しみいただきたいという願いもこめて。

深緑色の扉を開けたら、
ちょっとだけ日常を忘れて好きなものを探して没頭する時間を過ごしてもらえる、
そんな場所であれるよう、これからもお店をつくっていきたいと思います。

今後とも末永く、恵文社一乗寺店をどうぞよろしくお願いいたします。

恵文社一乗寺店 スタッフ一同

📍「オリジナル蔵書票」配布についてのご案内

🏡実店舗
・12月1日(月)より配布開始

🧺オンラインショップ
・12月1日(月)0:00以降のご注文

📖くわしい配布条件は、下記をご一読ください

https://note.com/keibunshabooks/n/n00cb5ee83f17

皆さまのご来店、ご利用をスタッフ一同心よりお待ちしております。

#恵文社一乗寺店50周年記念
#オリジナル蔵書票
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衣食住を中心とした生活にまつわる書籍と、それらにつながる生活雑貨をご提案しています。フロア内のミニギャラリーはスタッフによる企画展の場として、さまざまなジャンルの作り手やショップ、ブランドにをご紹介しています。


ギャラリーアンフェール

地元の学生や、全国のアーティストたちへのレンタルのほか、不定期に開催される企画展や毎年恒例の古書市など、さまざまなカルチャーを当店の視点でご紹介しています。


イベントスペース  コテージ

1日単位でレンタルが可能な、本屋の奥にあるキッチン付きのイベントスペースです。トークイベント、喫茶店、ワークショップなど、多様な用途にご利用いただけます。それぞれのイベントが連なりをもって、人が集う「場」として運営しています。

©️ keibunsha