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本にまつわるあれこれのお店 | 恵文社一乗寺店


Keibunsha is
“a Select shop having a wide selection of books and goods”.


11:00-19:00(年末年始を除く)

〒606-8184 京都市左京区一乗寺払殿町10

TEL:075-711-5919

営業日:年中無休(元日を除く)

駐車場:正面1台+店舗裏5台あり

 
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【特集】イシイアツコ 銅版画 オリジナル技法による 唯一無二の作品群 白昼夢の景色のような、夢と 【特集】イシイアツコ 銅版画

オリジナル技法による
唯一無二の作品群

白昼夢の景色のような、夢と現実を行き来するどこか浮遊感のある銅版画作品。

雁皮刷りを応用したオリジナルの技法による、版画部分に独特の調子が生まれた唯一無二の作品群です。

イシイアツコさんの作品集をはじめ、表紙や挿絵としてもおなじみの、文化人類学者・石井美保さんの随想集とともにお愉しみください。

🎨特集:イシイアツコ 銅版画

https://www.keibunsha-books.com/shopbrand/l_ishii

🛒オンラインショップは
写真のタグ or プロフィールリンクから

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#イシイアツコ
今日もお立ち寄りいただき、 ありがとうございます。 週のはじまりをこえて、 少し落ち着く火曜の夜。 今日もお立ち寄りいただき、
ありがとうございます。

週のはじまりをこえて、
少し落ち着く火曜の夜。

ほっとひと息つける時間があれば嬉しいです。

オンラインの棚にも、
小さな新しい出会いを
揃えてお待ちしています。

季節のおすすめ、今日の入荷アイテムなど、
毎日更新しています。

ストーリーでもいくつかご紹介しています。

どうぞゆっくりとお楽しみください。

https://www.keibunsha-books.com
「言葉と線でたどる、ミナ ペルホネンの源」 ファッションブランド「ミナ ペルホネン」の皆川明さんが 「言葉と線でたどる、ミナ ペルホネンの源」

ファッションブランド「ミナ ペルホネン」の皆川明さんが、2011年から毎週、手紙のように綴り続けてきた言葉たち。

自然や日々の移ろい、記憶から立ち上る景色、デザインに向き合う心を、詩のように、呟きのように紡いだもの。

それら464編を束ねた『Letter』が、久しぶりに届きました。

ボルドーの布貼りに、金の箔押し。
静かに輝く天金。

手帖のようでありながら、聖書のような静謐さを湛える一冊。

装幀は、ミナ ペルホネンの印刷物を手がけるサイトヲヒデユキさんによるものです。

皆川さんのものづくりは、テキスタイルに限らず、
日々の気配や心の揺らぎをすくいあげるところから生まれていく。

その源にふれるような、特別な読書体験となるでしょう。

あわせてご紹介したいのが、『本日の絵』。

新聞連載のために描き続けたドローイング630点を収めた、2冊組の作品集です。

自由で闊達な線のなかに、繊細さと深さをたたえた世界。

「絵を描くことは、自分のなかにあった光を表面に浮かび上がらせるようなこと」と語る皆川さんの言葉通り、見つめるたび、ちがう表情を見せてくれる不思議な力に満ちています。

作家・編集者の松家仁之さんとの対話を収めたインタビューも収録。

スリーブケース入りの美しい造本にも、清々しい魅力が宿ります。

🎨ご紹介した本
『Letter』『本日の絵』
皆川明(つるとはな)

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000025078/
https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000027825/

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#Letter
#本日の絵
#皆川明
#つるとはな
【3/3-3/15】ITSUKI POP-UP EVENT 「SLEEP WELL, LIVE W 【3/3-3/15】ITSUKI POP-UP EVENT

「SLEEP WELL, LIVE WELL. ― よく眠り、よく生きる。」を掲げ、シルクやコットンなどの自然素材で眠りの時間を整えるブランド「ITSUKI」のPOP UP。

理想のナイトキャップからはじまったものづくりは、枕カバーやブランケット、スカーフへと広がりました。

冬から春へと移ろう季節、揺らぎやすい心身をやさしく包む一枚を。

手に取って、そのなめらかな肌触りをご体感ください。

-

生活館フロアの一角にて、当店では初のご紹介となる「ITSUKI」のポップアップイベントを開催いたします。

「SLEEP WELL, LIVE WELL. ― よく眠り、よく生きる。」をコンセプトに、2019年にスタートしたITSUKI。�
デザイナーが“理想のナイトキャップ”を追求したことから始まりました。

完全オリジナルの意匠と、シルクやコットンなどの自然素材を掛け合わせ、その魅力を最大限に引き出す設計。�
ナイトキャップをはじめ、枕カバーやブランケットなど、眠りの時間を心地よく整えるアイテムを展開しています。

今回のポップアップでは、ナイトキャップ、枕カバー、スカーフ、シュシュ、ブランケットまで、ITSUKIのラインナップを幅広くご覧いただけます。

ナイトキャップやスカーフに用いられたシルクの上品なツヤ。コットンブランケットのやわらかな肌触り。�
ぜひ実際に手に取り、その心地よさをご体感ください。

冬から春へと移ろう3月。
�暖かさと冷えが行き交い、心や身体も揺らぎやすい季節です。

寒い日には、お家時間に寄り添うブランケットや、お休み中の頭・首・肩を冷えから守るナイトキャップを。�
春に向けては、寝返りによる摩擦から髪や肌を守る枕カバーや、お出かけにも活躍するスカーフを。

ITSUKI POP-UP EVENT�2026年3月3日(火)~3月15日(日)�恵文社一乗寺店 生活館一角

https://note.com/keibunshabooks/n/n83d555373422

#ITSUKI
「暮らしに、あたたかな手仕事を」 大量生産が社会に浸透しはじめた1920年代、かつて柳宗悦が提唱し 「暮らしに、あたたかな手仕事を」

大量生産が社会に浸透しはじめた1920年代、かつて柳宗悦が提唱した「民藝運動」。

無名の職人による日用品の中にこそ、用の美が宿ると説きました。

それは単なる“昔のもの”ではなく、“美しく生きる”ことへの提案。

日々手に取るものに、丁寧な手仕事と素材の力が息づいていたなら——
きっと暮らしは、もっと豊かになる。

たとえば日本の伝統技法でもある型染めを用い、手染めの布から生まれた、関美穂子さんのがま口。

空想と遊び心に満ちた図案があしらわれ、パチンと音をたてて開くたび、どこか懐かしい気持ちになります。

ふっくらと愛らしいポーチ型は小物入れに、スマホやお財布が入る大きめサイズはショルダーにもアレンジ可能。

毎日の収納が、ちょっと楽しくなる相棒のような存在です。

そんな関さんの世界は、ポストカードや手のひらサイズの作品集「KATAZOME」でもお楽しみいただけます。

時代は変わっても、身近なものから感じられる温もりは変わらない。

現代の暮らしのなかに、あたたかな手仕事をを取り入れてみませんか。

✉️ご紹介したアイテム
関美穂子
がま口(ポーチ型)/がま口(大)
ポストカードセット
型染めミニ作品集「KATA-ZOME」

https://www.keibunsha-books.com/shopbrand/sekimihoko/

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#関美穂子
#がま口
#ポストカード
#KATAZOME
#リトルプレス
【3/3-30】和蝋燭 青栁 「傍ら」 心音と火先が呼応する部屋で生き物は私だけではなく -「傍 【3/3-30】和蝋燭 青栁 「傍ら」

心音と火先が呼応する部屋で生き物は私だけではなく

-「傍ら」開催に寄せて 短歌:白川みどり

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京都・山梨を拠点に全国へ和蝋燭を届ける、和蝋燭 青栁。

日本の自然と、先人の工夫から生まれた炎をもっと魅せたい。その思いから、ワークショップや空間演出など、幅広く活動を続けておられます。

和蝋燭の特徴は、その炎の大きさ。そして光の優しさ。太い灯芯が大きく空気を吸い上げ、無風でも炎が揺らめきます。かつてはその炎のゆらめきの傍で、お仏壇にお経が挙げられ、茶人はお茶を点てていました。

また、全ての素材が植物でできているため燃焼輝度が低く、現代の照明や電子器具に慣れた私たちの目を優しく癒してくれます。

和蝋燭のおおらかな火を見つめていると、なんだか自分の内側で巡っていたものが流れ、滲んでいくような感覚になります。炎の向こう側に、別の息遣いを感じて、大きなものの一部であることを思い知るような。

家のお仏壇や街の寄席演芸・お座敷、お茶室など、幅広いシーンで使われていた和蝋燭ですが、戦後の生活様式の変化を経て、急速にその姿を消していきました。

しかし今でも全国に十数軒、手仕事での蝋燭造りを続けているお店が残ります。和蝋燭 青栁もその一つとして2021年から活動をしています。

青栁さんは、和蝋燭を作るという行為を通して、伝統を繋ぐだけでなく、「ともに生きる」という根源的なことに向き合っておられる職人さんです。

会期中には、和蝋燭の灯りで過ごしていただく蝋燭喫茶や、和蝋燭を作るワークショップを開催します。

火が音を立ててゆらめく姿の、力強さとさみしさ。
火が消える瞬間の、静けさとあたらしさ。

ご体感いただけると幸いです。

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🕯️3/10~12
 「喫茶室」 12:00-18:00 

本を読むための空間をしつらえ、喫茶室を開きます。
※入場料制 ¥500と引き換えに蝋燭1本のお渡し。

「喫茶室」出店者
3/10(火) 喫茶落夏 @_lacca_tea_ / 旅の民 tabi_no_tami
3/11(水) 名和靖高 @_nawachai 
3/12(木) 名和靖高 / ケシキ @eri_wv 

🕯️3/13
和蝋燭 青栁 蝋燭のワークショップ 11:30-14:00 ¥5500
ケシキ 茶の会 15:00~16:30 ¥5000

📝ご予約方法:

3/13の「蝋燭のワークショップ」・「茶の会」は
Instagram DM/メールにてご予約受付いたします。
10-12日の喫茶については予約不要でお越しいただけます。

お問合せ先: @yagi_rousoku  または tatsu.a.yagi@gmail.com まで

📍お願い
※喫茶室への本の持ち込みについては、購入済みの商品/私物/喫茶室備え付けの本棚のもののみとさせて頂きます。未会計の商品の持ち込みはご遠慮頂きますよう、お願い申し上げます。
※茶会に参加される方へ。強い香りのする香水などは避けていただければ幸いです。
※ワークショップに参加される方へ。ロウが飛び散る可能性がございます。エプロンなど、汚れても良い服装をつけて頂ければ安心です。

-

和蝋燭 青栁さんより

京都・恵文社様にて和蝋燭のフェアを開催して頂きます。

今回はゆっくりと本に出会い、入り込み、あるいは一息つくための場所を
蝋燭、そして植物の力を借りながら
つくり出せたらと思っています。

本棚を抜けた先に、
植物やともし火がそっと佇んでいたらいいなと思います。
長い時間を過ごす部屋には 美味しいお茶があったらいいなと思い
京都/日本の各地から集まる淹れ手の方々に「喫茶室」を開催して頂く運びとなりました。

ほっとしにいらして頂けたら嬉しいです。

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和蝋燭青栁/青栁龍宙

職人。1999年生まれ。昔の技法で櫨の木から蝋燭をつくる。
蝋燭を「闇をつくる道具」として捉え、古物や草木・歴史・建築の力を借りながら、人々が感応するための場を設える。

一本の蝋燭を立てれば、その奥には闇が広がります。
闇の中ではかつて昔語りがなされ、お祭りが生まれ、人々は唄い、祈り、祭り、そうした形のない営み達の受け皿が「夜の闇」でした。
今、総てが明るく照らされる現代で大切な感覚を憶い出すために、蝋燭をつくり灯しています。

@yagi_rousoku 

和蝋燭 青栁 「傍ら」
2026年3月3日-3月30日
恵文社一乗寺店 アンフェールフロア

https://note.com/keibunshabooks/n/n8c05d18b2cd2

#和蝋燭青柳
「小さな詩のオムニバスZINE」 詩集をはじめ、さまざまな形で言葉にまつわる出版販売を続ける版元・ 「小さな詩のオムニバスZINE」

詩集をはじめ、さまざまな形で言葉にまつわる出版販売を続ける版元・七月堂より、テーマごとの詩を集めたオムニバスZINEがひさしぶりに届きました。

小さな判型。やわらかな色の紙。糸とじの美しい背。

手にのせると、その軽さとは裏腹に、ことばの重みがすっと伝わってきます。

-

vol.1『やさしくてらす』
西尾勝彦、海老名絢、佐々木蒼馬、佐野豊、古溝真一郎

短いけれど、短いからこそ響く言葉と紙の手触り。

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vol.2『音』
髙塚謙太郎、萩野なつみ、尾形亀之助、うるし山千尋、小島日和、黒田夜雨

耳で聞く音と、目で読む音。

文字のあいだから立ちのぼる気配に、ページをめくる手も自然とゆっくりになります。

-

vol.3『暮らし』

一方井亜稀、佐々木蒼馬、江戸雪、國松絵梨、川上亜紀

さまざまに浮かぶ暮らしの風景。

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どの巻も、心に残る余白があります。

朝の机の片隅で。帰り道のベンチで。眠る前の数分に。

どうぞ掌の上で、ゆっくりと広げてみてください。

📖ご紹介した本
七月堂詩集アンソロジー
vol.1『やさしくてらす』
vol.2『音』
vol.3『暮らし』

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000029127

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000029128/

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000029129/

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#七月堂
#詩集アンソロジー
#やさしくてらす
#音
#暮らし
「恵文社のランプ」 毎日の営業時間、店内のそこかしこを灯してくれるランプの数々。 日中は窓辺から 「恵文社のランプ」

毎日の営業時間、店内のそこかしこを灯してくれるランプの数々。

日中は窓辺から入る自然光を受けてやわらかく、陽が沈んだあとは、暗くなってゆくあたりをそっと照らしてくれます。落ち着いた灯りが私たちの心もあたためてくれるようで、業務の合間にふと目がとまると、なんとなくほっとした気持ちになるものです。

昨年で50周年を迎えた当店。どのランプも、いまではすっかりこの場所の景色に溶け込んでいますが、きっとそれぞれに、はじめてここへやって来た日があったはず。きっとスイッチを入れられた最初の瞬間は、まだ店内の空気に慣れない、少しよそよそしい光を放っていたかもしれません。

それでも毎日、同じ場所で灯りつづけるうちに、本棚の木目や壁の色、行き交う人の気配を映しながら、少しずつ恵文社の時間をまとっていったのでしょう。

朝の準備の静かな店内。

閉店間際、余韻の残る空気。

展示替えの夜や、雨の日のしっとりとした午後。

ランプはいつも変わらずそこにあって、私たちの営みを見守ってくれます。

これからも、ここに集う本や人や出来事を、静かに照らし続けてくれますように。

(スタッフO)

恵文社一乗寺店 ( @keibunsha_books )
「日々をともに重ねる、Yammartの革小物」 都内の小さな作業場で、ひと工程ずつ丁寧にバッグや革 「日々をともに重ねる、Yammartの革小物」

都内の小さな作業場で、ひと工程ずつ丁寧にバッグや革小物を仕立てるYammart。

年齢や装いを問わず、長く使えるものを——そんな思いから生まれる作品は、静かな佇まいのなかに細やかな工夫が息づいています。

世界各地の民芸品に着想を得た刺繍は、どこか無国籍で、装いにすっとなじむ模様。

触れるたび、革は艶を深め、持ち主の時間を映していきます。

「stitch long wallet 刺繍入り長財布」は、たっぷりと刺繍をあしらった曲線のフラップが印象的。

タンニン鞣しの革は使うほどに自然な光沢を帯び、手にしっとりとなじみます。

6枚分のカード段と大きく開く小銭入れで、日々の所作も軽やかに。

麻糸の立体的な刺繍が、同系色の中にも豊かな表情を添えます。

「coin case 01 刺繍入りがま口小銭入れ」は、ぽってりとした丸みが愛らしい一品。

ブラックの革にベージュのステッチがきりりと映え、掌におさまる安心感と十分な収納力を備えています。

カチリと開くたび、小さな喜びが生まれるがま口です。

どちらも付属の巾着に包んでお届けします。

日々をともに重ねる革の景色を、どうぞお楽しみください。

🧺ご紹介したアイテム
Yammart
stitch long wallet 刺繍入り長財布
coin case 01 刺繍入りがま口小銭入れ

https://www.keibunsha-books.com/shopbrand/yammart/

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#Yammart
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衣食住を中心とした生活にまつわる書籍と、それらにつながる生活雑貨をご提案しています。フロア内のミニギャラリーはスタッフによる企画展の場として、さまざまなジャンルの作り手やショップ、ブランドにをご紹介しています。


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地元の学生や、全国のアーティストたちへのレンタルのほか、不定期に開催される企画展や毎年恒例の古書市など、さまざまなカルチャーを当店の視点でご紹介しています。


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1日単位でレンタルが可能な、本屋の奥にあるキッチン付きのイベントスペースです。トークイベント、喫茶店、ワークショップなど、多様な用途にご利用いただけます。それぞれのイベントが連なりをもって、人が集う「場」として運営しています。

©️ keibunsha