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本にまつわるあれこれのお店 | 恵文社一乗寺店


Keibunsha is
“a Select shop having a wide selection of books and goods”.


11:00-19:00(年末年始を除く)

〒606-8184 京都市左京区一乗寺払殿町10

TEL:075-711-5919

営業日:年中無休(元日を除く)

駐車場:正面1台+店舗裏5台あり

 
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今日もお立ち寄りいただき、 ありがとうございます。 週のはじまりをこえて、 少し落ち着く火曜の夜。 今日もお立ち寄りいただき、
ありがとうございます。

週のはじまりをこえて、
少し落ち着く火曜の夜。

ほっとひと息つける時間があれば嬉しいです。

オンラインの棚にも、
小さな安らぎと新しい出会いを
揃えてお待ちしています。

季節のおすすめ、今日の入荷アイテムなど、
毎日更新しています。

ストーリーでもいくつかご紹介しています。

どうぞゆっくりとお楽しみください。

https://www.keibunsha-books.com
「ひとりの時間に、一冊の雑誌を」 何かを決めるとき。 立ち止まって振り返るとき。 日々の選択を、少 「ひとりの時間に、一冊の雑誌を」

何かを決めるとき。
立ち止まって振り返るとき。
日々の選択を、少しだけ丁寧に見つめ直したくなったとき──

そんな瞬間に寄り添ってくれるような
雑誌「nice things.」。

手にしたそのときから、時間がゆるやかに流れはじめるような一冊です。

土地とのつながり、ものとのつながり、人とのつながり。

それらによって形づくられた日々の営みの流路を丁寧に辿り、
美しく切り取られた写真とレイアウトで紹介する
唯一無二の世界観。

ひさびさにバックナンバーが届きました。

どれも静かなひとときに、ゆっくりとページを捲りたいタイトルです。

📚️Issue 83「まだ見ぬ景色と、まだ見ぬ自分と、出会う。旅の宿。」📍最新号

📗Issue 82「古家具。古道具。人と時の間。」

📕Issue 81「扉を開けたいお店」

📙Issue 80「自分の地図。」

📘Issue 79「いつもの、私を、愛そう。暮らしの道具店。」

📗Issue 78「自ら作る仕事と暮らし。」

ほか

📖ご紹介した本
「nice things. Issue 83」
(情景編集舎)

📚️バックナンバーも合わせてお愉しみください
https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000029189/

🛒オンラインショップは
写真のタグ or プロフィールリンクから

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#nicethings
#情景編集舎
#生活館の本棚から
【-2/15】『BOX&NEEDLEが旅して見つけた、世界の紙と工房』フェア ご好評につき会期延長 【-2/15】『BOX&NEEDLEが旅して見つけた、世界の紙と工房』フェア

ご好評につき会期延長となりました。

バッジュ・シャーム氏のデザインペーパーを用いた
様々なサイズの紙製ボックスをご紹介しています。

蓋がビスで固定されており、片手でも開閉可能なものも。

名刺サイズや小物入れにぴったりの小さなボックスもございます。

それぞれデザインの出方が違うので、
是非お気に入りを見つけてみてくださいね。

『BOX&NEEDLEが旅して見つけた、世界の紙と工房』フェア

2026年1月6日-2月15日
恵文社一乗寺店 書店フロア

#BOXandNEEDLE
#BOXandNEEDLEが旅して見つけた世界の紙と工房
「チョコレートに焼き菓子、コーヒーのある幸せ」 甘いものが恋しくなるこの季節。 チョコレートはも 「チョコレートに焼き菓子、コーヒーのある幸せ」

甘いものが恋しくなるこの季節。

チョコレートはもちろん、焼き菓子とのマリアージュを考えた、期間限定の恵文社オリジナル・ショコラブレンドがこの冬も届きました。

tonbi coffeeさんとともに作った「Ichijoji Chocolat」は、口に含むと丸みのあるやさしい口当たりにオレンジのような果実感、ビターチョコレートのような風味が一体となった、マイルドビターなブレンドです。

後に引かない苦みとしっかりとした甘みが、口いっぱいに広がるカカオやバターの香りと重なり合いながら響き合う至福の時間。

またひと口、もうひと口とお菓子もコーヒーも進む、そんな贅沢な時間をこの時期だけのブレンドでどうぞ。

☕️ご紹介したアイテム
tonbi coffee「Ichijoji Chocolat」
フルシティロースト

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000019015

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#tonbicoffee
#トンビコーヒー
【2/3-9】川名佑実 初個展「透明な手つき」 京都市在住、美術家・批評家・文筆家として活動する川 【2/3-9】川名佑実 初個展「透明な手つき」

京都市在住、美術家・批評家・文筆家として活動する川名佑実さんの個展を開催いたします。

「まなざしの祭壇」をはじめ、当店の空間に触発されたという新作「空の栞」シリーズや青果店での出会いから生まれたインスタレーション作品「まなざしの森」などが並びます。

ギャラリーアンフェールに広がる新たな景色をどうぞお愉しみください。

-

恵文社一乗寺店ギャラリーアンフェールにて、川名佑実の初個展「透明な手つき」を開催します。

これまで川名は、幼少期の原体験と日本の「西洋文化への憧れと歪んだ同一化」を結びつけるように、オブジェを密やかに呈してきました。

《まなざしの祭壇》 シリーズの「曇り硝子」 (2023)

西洋絵画の中に描かれる「まなざし」を桐箱に閉じ込めた作品群は、東洋人としての文化的混淆性の象徴といえるでしょう。

本展ではこれらに加えて、個人の文脈や人種、国籍といった固有性を脱ぎ去ってなお在る「美の術」を探究するべく、これまでの制作とは異なる手つきで新たな思考を示します。

《空の栞》 (2025) シリーズ

《空の栞》シリーズは、書物と雑貨が対等に並ぶ恵文社に触発された新作。
「栞」を挟む場を書物の中から日常空間に繰り上げることで、日々の暮しも
また一枚の頁として密かに書き留められないかと仮想したものです。

《まなざしの森》 (2025)

さらに本展では、青果店という身近な空間で出会った「果実」の種子から発される人間以外の「まなざし」も、インスタレーション作品《まなざしの森》として新たに展示します。
書物の栞や果実をはじめ、日常空間の中に潜在していた現実がその切断面から溢れ、芽生えてゆくための場を、できるだけ透明な手つきで捧げられれば幸いです。

(文章:川名佑実、編集:恵文社一乗寺店)

川名佑実

京都市在住。美術制作、文章執筆。立命館大学大学院先端総合学術研究科修士号取得退学(学術、2023年度研究科総代)。美術研究を行っていた大学院在学時よりオブジェを手がけはじめる。そのほか評論をはじめ、大学院での研究に関連した論考の寄稿、京都市内での日々の暮らしを綴ったエッセイなど執筆活動も行う。

Webサイト https://yumikawana.com
Instagram   @_yominokuni_

川名佑実 初個展
「透明な手つき」
2026年2月3日(火)-2月9日(月) 
11:00-19:00(最終日は16:00まで)
恵文社一乗寺店 ギャラリーアンフェール

#川名佑実
#透明な手つき
「のほほん」について 詩人・西尾勝彦さんがかねてから標榜してきた「のほほん」というあり方。 それ 「のほほん」について

詩人・西尾勝彦さんがかねてから標榜してきた「のほほん」というあり方。

それは、ほんの少し自分を楽にし、暮らしをたのしくする小さな秘訣。

『のほほんと暮らす 新装ポケット版』は、そんな“のほほん”をテーマにした一冊。

「のほほん思想の断片」「のほほん生活の様子」など五つの章に加え、
書き下ろしの第六章「のほほん生活の願い」が加わったポケット版が幾度目かの再入荷です。

おだやか、ゆっくり、少し上機嫌。

急がず、競わず、肩の力を抜いて生きてみる。

自転車を“走る”ではなく“漕ぐ”、朝の光や木漏れ日、珈琲の香りに幸せを感じる。

スマホは“のほほん吸い取り機”だとユーモラスに言いながらも、
本質を突いてくる西尾さんの言葉は、やさしくも深く、心の奥へ届いてきます。

自分にとっての「のほほん」とは何か。

読み進めるうちに、自分の暮らしを少しだけ緩める視点に出会えるかもしれません。

西尾さんが「僕なりの幸福論」と呼ぶこの本は、
当店でも長く親しまれているロングセラー。

ポケット版となり、より手に取りやすくなりました。

あわせて、同じく西尾さん監修の『のほほん手帖』もご紹介中。

2026年版は、落ち着いたボルドーの表紙の「フリースケジュールバージョン」のみとなりました。

お探しの方は、こちらもあわせてどうぞお早めに。

📖ご紹介した本
『のほほんと暮らす 新装ポケット版』
西尾勝彦(七月堂)

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000023511/

のほほん手帖 2026
(ボルドーのみ)

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000029455/

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#のほほんと暮らす
#西尾勝彦
#七月堂
「彦坂木版工房とのコラボポストカード」 焼きたての香りまで伝わってきそうな、クリームパン。 彦坂 「彦坂木版工房とのコラボポストカード」

焼きたての香りまで伝わってきそうな、クリームパン。

彦坂木版工房さんと恵文社のコラボレーションで生まれた、
手刷りの木版ポストカードを、ただいま数量限定でご紹介しています。

描かれているのは、代表的なモチーフ「クリームパン」。

ふっくら膨らんだフォルムに、こんがりとした焼き色。

木版ならではの風合いと色の重なりが、
見慣れたパンの姿にやさしい奥行きを与えてくれます。

裏面には作家サインとエディションナンバーが入り、小さなアートピースとしての特別感も。

表面のロゴや「郵便はがき」の文字は、
当店のお隣「りてん堂」さんが活版印刷で仕上げてくださいました。

金色のインクが落ち着いた上品さを添えています。

贈り物に添えても、お部屋に飾っても。

🟠 限定50枚(ナンバーはお選びいただけません)
🟠 版木の仕様はナンバーによって異なります

🥐ご紹介したアイテム
彦坂木版工房×恵文社
オリジナル木版刷りポストカード

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000029026/

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#彦坂木版工房
#彦坂有紀
#もりといずみ
#りてん堂
#ポストカード
【2/2-2/26】『ぱくぱく ぱんだちゃん』原画展 本日より書店フロアにて、刺繍作家junoさん 【2/2-2/26】『ぱくぱく ぱんだちゃん』原画展

本日より書店フロアにて、刺繍作家junoさんの絵本
『ぱくぱく ぱんだちゃん』の原画展を開催いたします。

ふわふわの小さながまくちも届きました。

ハリネズミやバンビ、白と茶色のお馬さんに、
ぱんだちゃんの姿も…!

📍数に限りがございますので、お一人様1点限り/お取り置きや通販は不可とさせていただきます。

『ぱくぱく ぱんだちゃん』原画展

2026年2月2日-2月26日
恵文社一乗寺店 書店フロア

#ぱくぱくぱんだちゃん
#juno
#福音館書店
【特集】歩く 少しずつ日が長くなり、日中の寒さもやわらぎお出かけもこころ弾む季節。 お気に入りの 【特集】歩く

少しずつ日が長くなり、日中の寒さもやわらぎお出かけもこころ弾む季節。

お気に入りの靴を履けば、
不思議と外に出たくなる。

たとえばNAOTの靴。

足をやさしく包み込んで、
まるで素足で砂のうえを歩いているような心地よさ。

彩り豊かな靴下や、風通しのよい帆布のバッグ、
そして歩くよろこびを長く味わうための
ケアアイテムもご一緒に。

雨に備えて、お手入れもしておきたいですよね。

いつもの景色も、季節のうつろいとともに新たな

「歩く」ことは、心と体に元気をチャージすることなのかもしれません。

冬の終わり、足もとの準備を整えてみませんか?

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👞NAOT サボ IRIS/ストラップシューズ OLGA

お気に入りの靴を履いて、今日はどこまで歩こうか。

外へ向かう気持ちを後押ししてくれる、NAOTのサボ「IRIS」とストラップシューズ「OLGA」。

足を包み込むようなやさしさと、地面をしっかりとらえる安定感。

まるで、素足で砂のうえを歩いているかのような心地よさです。

歩くことが楽しくなる季節に、足もとから気分を整えて。

🧦ソックス

靴とのコーディネートを楽しめる、
心地よい素材のソックスたち。

かかとのないジェンダーレスな
aligatosをはじめ、選りすぐりのソックスで
足もとから遊び心を。

🧺TAPIR シューケアアイテム

お手入れもまた、歩く楽しみのひとつ。

革にやさしい自然素材のケアアイテムで、長く美しく。

🪡野口光 ダーニンググッズ

お気に入りの靴下にほころびができたら、繕って使う楽しみを。

道具の美しさにも惹かれる、野口光さんのダーニングツール。

🎒WONDER BAGGAGE リラックスバッグ

必要なものをぎゅっと詰めて、ちいさな旅へ。

軽やかな帆布のバッグは、日々の移動にも、週末のお出かけにもぴったりです。

新色もお見逃しなく!

👞特集:歩く

https://www.keibunsha-books.com/shopbrand/l_aruku

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#NAOT
#aligatos
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衣食住を中心とした生活にまつわる書籍と、それらにつながる生活雑貨をご提案しています。フロア内のミニギャラリーはスタッフによる企画展の場として、さまざまなジャンルの作り手やショップ、ブランドにをご紹介しています。


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地元の学生や、全国のアーティストたちへのレンタルのほか、不定期に開催される企画展や毎年恒例の古書市など、さまざまなカルチャーを当店の視点でご紹介しています。


イベントスペース  コテージ

1日単位でレンタルが可能な、本屋の奥にあるキッチン付きのイベントスペースです。トークイベント、喫茶店、ワークショップなど、多様な用途にご利用いただけます。それぞれのイベントが連なりをもって、人が集う「場」として運営しています。

©️ keibunsha